【専修大学】文学部・松原ゼミ学生制作のドキュメンタリー映像祭「TVF2025」で入賞
【専修大学】
文学部・松原ゼミ学生制作のドキュメンタリー映像祭「TVF2025」で入賞
文学部ジャーナリズム学科・松原文枝ゼミで
放送学を学ぶ3年次生が制作したドキュメンタリー作品が
東京ビデオフェスティバル2025(TVF)で入賞しました。
松原ゼミからの入賞は4年連続となります。
学生は「直面している問題は深刻だが、
風景の美しさやそこに暮らす人たちの温かさなど、
その土地ならではの魅力に
改めて気づくことができたし、表現できたと思う」
「卒業後はテレビ番組制作の道に進み、
自分の思いやメッセージを多くの人と
共有できる番組をつくりたい」と笑顔で語りました。
TVFはプロ・アマ不問、ジャンルやテーマ自由の
「市民による市民のための映画祭」です。
16回目の今回は国内外から95本の応募がありました。
■入賞作品
・「消滅可能性自治体」をテーマにした『街が消滅する』
作品は
TVFのホームページから視聴できます。
※詳しくは専修大学公式ホームページをご覧ください
https://www.senshu-u.ac.jp/news/nid00024862.html
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