【立教大学】フィンスイミングワールドカップで銀メダル獲得
【立教大学】
フィンスイミングワールドカップで銀メダル獲得
立教大学のコミュニティ福祉学研究科
博士課程前期課程2年次の上野浩暉さんが、
タイ・プーケットで開催された
「第13回 フィンスイミングワールドカップ」に出場し、
シニア男子50mサーフィスで銀メダルを獲得しました。
フィンスイミング(Fin Swimming)は、
足ヒレ(フィン)を用いて泳ぎ、
その記録を競う競技です。
今回は世界約20ヵ国から240人を超える選手が参加、
上野さんはシニア代表選手として
50mアプニアと50mサーフィス(surface)に出場し、
50mアプニアでは4位に入賞。
50mサーフィスでは15秒64という日本新記録を樹立し、
銀メダルを獲得しました。
*サーフィス(surface)
スタートとターンの際を除いて、
体の一部が水面から出ていなければならない泳法
上野さんは、現在、サーフィス50m、100m、200m の
長水路、短水路の日本記録を保持し、
サーフィス リレーでも4×100m、4×200m の
日本記録を保持しています。
詳細は本学のホームページをご確認ください。
http://www.rikkyo.ac.jp/news/2018/10/mknpps000000of3n.html
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