【専修大学 異文化コミュニケーション学科】22年度海外研修留学スタート 152人が10の国・地域へ
【専修大学 異文化コミュニケーション学科】
22年度海外研修留学スタート 152人が10の国・地域へ
2020年度に誕生した
国際コミュニケーション学部
異文化コミュニケーション学科では、
外国語の運用能力を実践の場において高めるために、
英語圏、ドイツ語圏、フランス語圏、スペイン語圏、
コリア語圏、中国語圏における
半期の海外研修留学の実現に向け準備を進めてきました。
22年度は渡航による留学とオンラインによる留学を合わせて、
新3年次生152人が10の国や地域で学びます。
海外研修留学は2年次前期に予定されていましたが、
コロナ禍の影響で1年遅れての実施となりました。
4月にビクトリア大学(カナダ)へ渡航する
59人を対象にした出発前オリエンテーションが
3月16日、神田キャンパスで開かれた中、
全員留学制度に魅力を感じ、
異文化コミュニケーション学科で学んでいる学生は、
「カナダでは現地の人との交流を積極的に楽しみ、
日本との文化や価値観の違いに触れたい」と笑顔で話しました。
※詳細及びオリエンテーションの様子は専修大学のホームページをご確認ください
https://www.senshu-u.ac.jp/news/nid00015837.html

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