【聖徳大学】出入国在留管理局より「適正校(クラスⅠ)」に選定
【聖徳大学】
出入国在留管理局より「適正校(クラスⅠ)」に選定
聖徳大学は、
東京出入国在留管理局(留学審査部門)が実施した
2025年の教育機関選定において、
留学生の在籍管理が適正に行われていると認められ、
「適正校(クラスⅠ)」に選定されました。
「適正校(クラスⅠ)」は、
出入国在留管理庁が毎年、
在留資格「留学」により
留学生を受け入れる教育機関の中から、
在籍管理が特に適正である
と認められた学校を選定する制度です。
今回の選定により、
令和8年4月以降に入学する留学生は、
在留資格変更許可申請や在留期間更新許可申請などの際、
一部の提出書類が省略されるなど、
手続きが簡素化されます。
聖徳大学では、
こうした在籍管理の適正運用とともに、
留学生が安心して学べる環境整備にも力を入れています。
オープンキャンパスの日程に合わない方には、
個別対応の「キャンパス見学」も実施中です。
授業や施設を実際に見ながら、
学びの雰囲気を確かめることができます。
※詳細は聖徳大学公式サイトをご確認ください。
https://ouen.seitoku.ac.jp/event/campus_visit.html

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